狭山市の民設民営の学童を訪れました

ご縁あって狭山市の民設民営の学童を訪れました。

瓦屋根の古民家カフェと言ってもおかしくないこの建物は、

元お茶屋さんだったそうです。

狭山市内3小学校の児童を対象としており、

送迎も行っているとのことでした。

狭山市は学童利用児童の増加に伴い、

民設民営の学童を増やす傾向の様です。

飯能市でも大きな課題の1つである放課後の居場所。

様々と検討してまいります!

************

施設長さんが「飯能市は子育てしやすい街だとよく聞きます」

と言ってくださり嬉しくなりました!

************

そして、こちらは入曽。

初めて入曽の駅を利用しましたが、

現在、駅舎整備と周辺の開発を行っています。

駅の橋上駅舎工事は元加治駅の南口開設時、

特に予算面で参考になると考え以前より注目しています。

HPで経緯や事業計画が詳しく掲載されているので

ありがたいです。

Follow me!