狭山市の民設民営の学童を訪れました

ご縁あって狭山市の民設民営の学童を訪れました。
瓦屋根の古民家カフェと言ってもおかしくないこの建物は、
元お茶屋さんだったそうです。
狭山市内3小学校の児童を対象としており、
送迎も行っているとのことでした。
狭山市は学童利用児童の増加に伴い、
民設民営の学童を増やす傾向の様です。
飯能市でも大きな課題の1つである放課後の居場所。
様々と検討してまいります!
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施設長さんが「飯能市は子育てしやすい街だとよく聞きます」
と言ってくださり嬉しくなりました!
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そして、こちらは入曽。
初めて入曽の駅を利用しましたが、
現在、駅舎整備と周辺の開発を行っています。
駅の橋上駅舎工事は元加治駅の南口開設時、
特に予算面で参考になると考え以前より注目しています。
HPで経緯や事業計画が詳しく掲載されているので
ありがたいです。


