【オンライン署名活動】消費税ゼロ!粗利補償!で日本経済を守る!

この度の新型コロナウィルス感染症経済対策に対し、飯能市議会会派「NEXTはんのう」にて国へ要望を国民の大きな声として投げかけることといたしました。

ご覧いただき1人でも多くの方にご賛同、ご支援いただきたいと思います。

★以下、キャンペーンリーフレット本文です

飯能市議会議員の関田なおこです。

【新型コロナウィルス感染症経済対策の署名活動を行います】

 我々の想像に及ばない出来事が現在世界で起こっています。今は医療現場を混乱させない為に一人一人が日々努めなければなりません。しかし、事業の休業、縮小により既に始まっている経済の危機は楽観視できない状況です。そこで以前より支持をしておりました、自民党安藤裕衆議院議員代表「日本の未来を考える勉強会」の提言こそ、この危機を乗り越えることが出来るものとし、多くの方に知っていただきたくインターネット署名を開始いたしました。
 今後、国民の価値観も大きく変わることでしょう。市議会議員といたしまして、貴重な財源の使い道をしっかりと見極めなければならないと考えております。

【この提言の大きな柱は「粗利補償」と「消費税ゼロ」の 2 つ】

 「粗利補償」は、何よりも早く取り組まねばなりません。休業しなければ得られたはずの粗利益を補償することにより、事業者の皆様が安心して休業できることはウイルス感染を防ぐことにもつながります。また、経営難等により命を絶つ人を出させない政策でもあります。

 もう一つの柱が、「消費税ゼロ」です。 昨年の10 月の消費税増税後、10 ~ 12 月の GDP は年率マイナス 7.1% になりました。今年に入り、コロナ禍が発生したことから、このままでは日本経済の行く末は危機的であるとの認識にあります。消費税凍結の恩恵は、すべての国民に行き渡ることになります。

 これらの提言の財源は、「国債」です。借金の多い日本がさらなる借金を抱えることに不安を感じる方もいらっしゃると思いますが、家庭の借金と国による借金は、別物なのです。お金を使って、経済をまわし、税収を増やし、財政状況を好転させていかないと、健全な状況にはならないのです。安藤裕議員は、円建てである限り国債が破綻することはあり得ない、そこを理解してほしいと発言しています。
 
 この世界的危機を救うことが出来るのは日本国民の皆様の強い意志です。ぜひ、オンライン署名にご協力をお願いします。

飯能市議会議員・関田なおこ

(※)今回は人との接触を極力避ける状況下であるため、オンライン署名とさせていただきます。
(※)ご記入いただいた個人情報は署名キャンペーン以外で使用することはございません

【「日本の未来を考える勉強会」とは】

 2017 年に自民党議員の有志が立ち上げる。 その基本的な主張は「反緊縮財政」、「反構造改革」、「反グローバリズム」です。そもそもアベノミクスは財政出動( つまり反緊縮財政) を大きな柱としてデフレ脱却を目指すも、実際に財政出動を行ったのは政権復帰の初年度だけであり、 すぐに消費税増税を象徴とする「緊縮財政」に戻った結果、デフレ脱却には及んでいません。その状況を危惧し「消費税減税」、「プライマリーバランス黒字化目標の撤回」、「財政支出拡大」 を求める提言書を出し続けています。ぜひ、提言の詳細はHP をご覧ください。

https://nihonm.jp

飯能市民のみならず、多くの国民の皆様どうぞよろしくお願いいたします。
立ち上げて2日、約1800人の方々の署名を頂きました。

まだまだ皆様の御協力が必要です。
国債に対する疑問など、安藤議員のYOUTUBEも是非ご覧頂下さい!

【YOUTUBE安藤裕チャンネルひろしの視点 】
http://www.youtube.com/channel/UCj7GlCaRHw0JD0kx7TGIp2w

【署名はこちらから!ぜひ、ご協力ください】

(1)Change.org
http://chng.it/kQ7ZLjdKYr

または

(2)Googleフォーム
https://forms.gle/qkR4KUPSz6PSGGCH6

※複数に署名することは出来ません。いずれかよりご署名下さい。

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